Usual x Ethena x BUIDL by Securitize: DeFi's Holy Trinity
— Usual (@usualmoney) December 18, 2024
Three powerhouses unite to deliver a new standard in liquidity, yield, and composability.
Forget DeFi 2.0, the future of stablecoins starts here. This is the Holy Trinity of DeFi Renaissance.
🧵 Here’s the story: pic.twitter.com/0aUk0GQ9Ot

こんにちは!😊 USUALプロトコルを使ってエアドロップを受け取った皆さん、おめでとうございます!🎉 「このトークン、どう扱えばいいの?」「ステーキングって何?」など、悩んでいる方も多いのではないでしょうか。今回は、USUALというプロジェクトの背景や魅力を分かりやすく解説し、あなたが次の一手を考えるための情報をお届けします!
💎 USUALとは?

RWA(実物資産)を担保としたステーブルコインUSD0を提供するUsual Money。市場全体が下落傾向にある中でも良い立ち上がりを見せています。
コミュニティ主導で設計された$USUALトークンは、プロトコルの収益をステーカーに還元し、長期保有者への報酬を重視した独自の経済モデルを採用。
現在のステーブルコイン市場では、USDTやUSDCなど主要なプロジェクトが収益を自社で独占する中、USUALは収益をコミュニティに還元するという新しいモデルを提示。ステーブルコイン市場に新たな可能性を切り開いています。🌟
USUALトークン

- 🌟 収益に基づいたトークン設計。
- 🌍 リアルワールドアセット(RWA)との統合
具体的にUSUALのトークンミクスはこんな感じです:
- 📈 プロトコルのTVLが増加するにつれ、供給量は減少。
- ⚖️ 収益に基づいた供給で、全体のバランスを調整。
- 🔒 トークン発行量は厳格に管理され、初期設定以上にはならない仕組み。
- ♻️ 収益を活用して、市場からトークンの買い戻しを継続実施
トークン配分

USUALは、コミュニティ重視のトークン配分です。具体的には:
- 💠 総供給量の90%がコミュニティに配分。
- 🔒 投資家やチームの割り当ては10%のみ。1年間のロックアップ期間を設定。
- 💎 長期的にコミットメントする人たちに追加報酬を提供。
透明性と公平性を確保し、関わるユーザーがプロトコルの成長から恩恵を受けられる仕組みを目指してるそうです。💛
💎 USUALxとは?

まずUSUALは、完全な流動性を持つネイティブトークンですが、それ自体ではガバナンス権や経済的権利は持ちません。一方、USUALをステーキングして得られるUSUALx(LST)は、ガバナンス権と経済的権利を兼ね備えたトークンとなります。USUALをUSUALxに変換することで、プロトコルの成長に伴う様々な特典を享受できます。✨
- 📈 毎日全USUAL配布量の10%が自動的に複利化され報酬。
- 🔒 USUALxのアンステーキング時には10%の手数料が課され、その内33.33%が既存のステーカーへ還元
- 🏛️ USUALx保有者は、DAO財務からの収益を共有する権利が与えられる。
- 🔄 参加者が離脱することで発生する手数料が、残留する保有者に分配。
ステーカーの数が少ないほど個々の報酬が増える仕組みを採用しており、長期的なコミットメントをするユーザーがより大きな恩恵を受けられるような設計になっています。
🤝 強力なパートナーシップ

USUALのパートナーシップの中心にあるのが、EthenaやSecuritize(BlackRockのBUIDLファンドのトークン化プラットフォーム)との連携です。
- ⚖️ USDtbとBUIDLがUSD0の担保に追加され、安定性と信頼性が向上。
- 💸 USD0++保有者がsUSDeに1:1のボールトを通じてアクセス可能に。
- 🌐 USD0、USDtb、sUSDe間のスムーズなスワップで流動性が最適化
このパートナーシップにより、DeFiと従来型金融の融合が進み、より多くのユーザーに開かれたエコシステムを実現。そして世界最大の取引所バイナンスでの取り扱いは、高い流動性と市場での信頼性を示す重要な指標となっています 🚀💫
😎 まとめ
USUALは、とても有難いエアドロ結果となりました!😊 そして驚異的なAPYに目を奪われ、全額をステーキングしてしまいました。💦
確かにトークノミクスは魅力的で、スマートな設計に見えました。10%の引き出し手数料の半分がステーカーに還元される仕組みも、長期保有者への素晴らしいインセンティブだと思いました。🎯
でも、冷静になって考えてみると...最大供給量は4年間で40億USUALです。後、これって本当に持続可能なの?という疑問も出てきています。見方によっちゃ、壮大なポンジスキームでババ抜きになる可能性も否定できない🤔
ということで、今振り返ると、25%は利益確定すべきでした!😅 理想的な戦略としては、50%をステーキングして長期保有、25%は即売却で利益確保、残り25%は市場状況を見ながら柔軟に運用する「ハイブリッド戦略」が賢明だったと思います。🎯✨
焦ってちゃんと調べもせず、FOMOした自分を反省しつつ、次に活かしていこうと思います。